公益社団法人日本愛玩動物協会

ひよこ

沿革

周年 年号 西暦 会長 トピックス
35 26年 2014 全国ペット・ツーリズム連絡協議会の設置
ペットの文化をみらいを考えるプロジェクトの発足
34 25年 2013 愛玩動物飼養管理士 夏期募集の開始
機関誌を大幅リニューアルし、『愛玩動物withPETs』に
33 24年 2012 四代 東海林克彦 大学への「ペット・ツーリズム論」の寄附講座の開始
32 23年 2011 東日本大震災における被災動物救援活動
31 22年 2010 内閣総理大臣より公益社団法人へ移行認定
公益社団法人日本愛玩動物協会設立登記
愛玩動物飼養管理士 認定登録者10万名到達
環境省「動物愛護管理功労者表彰」(経徳禮文副会長)
30 21年 2009 視聴覚教材DVD「こころの声に耳をすませて」完成
協会設立30周年記念式典・功労者表彰・祝賀会・記念フォーラム開催
環境省「動物愛護管理功労者表彰」(大矢秀臣専務理事)
29 20年 2008 環境省「動物愛護管理功労者表彰」(西村尚一理事長)
新公益法人制度移行申請
28 19年 2007 1級愛玩動物飼養管理士新教本(第1巻・第2巻)完成
「愛玩動物飼養管理士」「協会ロゴマーク」の商標登録
環境省「動物愛護管理功労者表彰」(田中傳相談役)
27 18年 2006 第1回管理士生涯学習セミナー開催
環境省「動物愛護管理功労者表彰」(田中稔隆相談役)
26 17年 2005 2級愛玩動物飼養管理士新教本(第1巻・第2巻)完成
環境省「動物愛護管理功労者表彰」(尾上多喜雄相談役)
環境省請負委託業務「動物愛護推進員に関する調査」
25 16年 2004 三代 小川益男 支部設置規程施行
「犬と猫の平均寿命と死因の変化」研究成果報告会
管理士表彰
新潟県中越大震災義捐金送付
24 15年 2003 新規受講者10,000名を超える
新会館(新宿区信濃町8番地1)取得・事務所移転
23 14年 2002 「定款」「会員規程」の変更(環自総第937号)
22 13年 2001 三宅島噴火災害動物救援センターでの動物救護活動と義捐金送付
「みどりの日」川口環境大臣より自然環境功労者特別賞(動物愛護)を受賞
21 12年 2000 「犬のオーナーズガイド」「猫のオーナーズガイド」刊行
動物愛護四団体等で「三宅島噴火災害動物救済本部」設立
20 11年 1999 第1回「人と動物の共存を考える公開セミナー」開催
協会設立20周年記念式典・功労者表彰・祝賀会・記念フォーラム開催
20周年記念誌「近十年のあゆみ」刊行
19 10年 1998 本協会シンボルマークと管理士PRポスターの入賞作品審査
18 9年 1997 「協会案内」刊行
17 8年 1996 2級受講者2,000名を超える
16 7年 1995 兵庫県南部地震被災動物救援活動に参加
適正飼養パンフレット「飼育読本シリーズ」頒布開始
15 6年 1994 事務所移転(新宿区神楽坂近藤ビル2階)
14 5年 1993 協会愛称を懸賞募集し「JPC」と決定
13 4年 1992 動物愛護市民公開講座開催
12 3年 1991 雲仙普賢岳噴火被災動物救援義捐金送付
11 平成2年 1990 事務所移転(新宿区新小川町カッパビル4階)
認定校・指定校に関する規程制定
10 64年 (平成元年) 1989 協会設立10周年記念式典・祝賀会開催・10周年記念誌「十年のあゆみ」刊行
協会英語名「Japan Pet Care Association(略称J.P.C.A.)」決定
9 63年 1988 愛玩動物飼養管理士会規程制定
8 62年 1987 愛玩動物の飼養状況アンケート調査報告
7 61年 1986 伊豆大島へ動物の災害救援物資送付
6 60年 1985 1級第1期認定試験実施
5 59年 1984 二代 大鷹淑子 会員規程・会費規程・就業規則・職員給与規程施行
4 58年 1983 諸規程起草委員会設置
3 57年 1982 事務所移転(千代田区飯田橋宝第2ビル)
2級第1期認定試験実施
第1回動物愛護週間中央行事(パレード)を共催
2 56年 1981 総理府と協議の上、管理士の名称を「愛玩動物飼養管理士」と決定
第1回ペット写真コンテスト入賞表彰式
1 55年 1980 第1回通常総会 機関誌表紙のカラー化
創設年 昭和54年 1979年 初代 酒井忠元 社団法人日本愛玩動物協会 設立許可(事務所 千代田区三崎町)
機関誌『愛玩動物』創刊